ヤンソンさんの誘惑を作る事ができる薪ストーブ設置
Vol. 3,665
おはようございます。
丈夫であったかい家を作るマクス、
社長の鈴木です。
家内がブログにて、
昨年お引渡しさせていただいたOB様より、
大量の大葉とともに、
「大葉ミソ」のレシピを教えていただいたお話
を書いております。
肉にも野菜にも何でも合う。
ただでさえ夏はビールが美味いのに、
ついつい食べすぎの誘惑に…
そんな食べ物の誘惑。
「ヤンソンさんの誘惑」
をご存知でしょうか?
スウェーデンの国民的料理で、
ピザとアンチョビのグラタンを言うそうですが、
確かに…そんな誘惑には勝てそうもない…。
本日は、そんなヤンソンさんのお話?です。
もうすぐ完成見学会の富士市のお宅では、
薪ストーブが搬入されました。
先日アップしたのはコラージュでしたが、
本日は本物です(笑)。
スウェーデンのコンツーラ社製薪ストーブで、
その名も「ヤンソン」。
コラージュとそんなに変わらないでしょ(笑)。
ちょっと影の付け方が甘かったですね(反省)。
ちなみに、
設計助手の祭ちゃんの厳しいチェックを受け、
最終的に上記で、
宣伝用のPOPの許可をいただきました。
若い人の感性には素直に従うタチです。
(もうどっちが助手だかよくわからん…)
さっそく、煙突工事に入りました。
現場監督の城内と社員大工の宮崎とで煙突工事中。
もう何台も設置しているのでお手のものです。
こうして、
スタッフが何でも責任を持ってこなすのが、
マクスの強み。
大葉ミソならぬ手前ミソ、ですが、
さらに私が毎年煙突掃除に行くのも、
もちろん強みです!
まだまだ強みはありますよ。
恥ずかしがり屋でこちらを向かないけれど、
サッシ屋さんの和田さん、
網戸を設置中。
マクスの協力業者・職人衆は、
常にほぼ同じ地元メンバーです。
みんな真面目人間ですが、
この和田さんは、特に生真面目。
私もマクスも、もっとも信頼する一人です。
こうしてみんなで協力して完成した家、
ぜひ、完成見学会にて御覧くださいませ。
2021年07月29日
Post by 株式会社 macs
About Me

生存確率50%の超未熟児だった娘が退院して家族がそろった夜に涙してから 家は家族の絆を育む場所だと気付く。地元で百年。これからも社員大工たちと共に創りあげ 家族の笑顔と絆を一生涯守ってゆくのが私の使命。