外構が出来てこそ
本日も、富士市の新築住宅現場よりエントリーです。
「土間とクッキングトトーブのある家」です。
自然室温で暮らすことを目指す「びおハウス」です。
天然木の外壁が素敵です。
外壁は、あと漆喰を塗れば完成です。
でも、それで全てが完成だと、外観はとっても寂しい。
ウッドデッキやフェンス、そういった外構と合わさって、初めて素敵なおうちになります。
上の写真は日差しから見て南側なのがお分かりいただけると思います。
ここにウッドデッキがつきます。
で、こちらが北側。
実は、北側も景色がよいので、南北にデッキを設けて、リビングに「抜け」を設ける計画。
大工と監督の城内が奮闘中です。
実際に、どのように気持ちよい空間になったのかは、完成見学会をお楽しみに!
たぶん、3/14・15の土日になる予定です。
来週には告知させていただける、と思います。
2015年02月06日
Post by 株式会社 macs
About Me

鈴木克彦
株式会社マクス 代表取締役
生存確率50%の超未熟児だった娘が退院して家族がそろった夜に涙してから 家は家族の絆を育む場所だと気付く。地元で百年。これからも社員大工たちと共に創りあげ 家族の笑顔と絆を一生涯守ってゆくのが私の使命。